ドキュメンタリー映画、マジでガチなボランティア

【イベント報告】東京都立松原高校で上映が行われました!

2012年2月16日、都立松原高校の「奉仕」の授業で「マジでガチなボランティア」が上映されました。

1年生を対象としたこの上映。
みなさんとてもフレッシュです。


さて上映が始まりました。
生徒さんたちは映画を観てどういった思いを抱くのでしょうか…。

上映終了後に生徒さんたちにアンケートを書いていただきました。
その中からいくつかご紹介させていただきます。

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「最初に題名を聞いた時は、どんな内容かまったく予測できなかったけれど、
 観終わったあとに考えると、この題名はピッタリあってると感じた」
                           (女性)

「大学生で見た目はチャラそうな人でも、それぞれの考えがあって、
 自分は何をすればいいのか、ちゃんと考えているんだと感心した」
                           (男性)

「見た目だけで、この人達は何をやってるんだろうとか思ったけど、
 石松さんのインタビューが進むにつれて、印象が変わっていきました。
(劇中の)歌で”見た目で僕達の何がわかるというのだろう”
 というような歌詞がありましたが、本当にそうだと思いました」
                           (女性)

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みなさま、ご鑑賞いただきありがとうございました!

カテゴリー:イベント報告

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